
陽射しがやわらかくなり、
装いも少しずつ軽やかになっていく季節。
白シャツやリネン、やわらかなワンピース。
シンプルな服が増える春夏だからこそ、
合わせるバッグにも、軽やかさと上質さを求めたくなります。
和然 – WASHIKA – のバッグは、
美濃の手漉き和紙と牛革を組み合わせた日本製のバッグ。
和紙ならではの軽やかな風合いと、牛革の落ち着いた存在感が、春夏の装いに静かな美しさを添えてくれます。
小さく、軽やかに持ちたい日に

身軽に出かけたい日には、
小ぶりなバッグの軽快さが心地よく感じられます。
装いを邪魔せず、
けれどしっかり印象に残ること。
そんな春夏の気分に寄り添う、軽やかな3型を選びました。
Kanade - 奏 -

Kanade - 奏 -
( Mini Drawstring Bucket Bag / 柿渋染め和紙 )
価格:¥19,800-
伝統的なものづくりの空気を感じさせながら、
どこかモダンで愛らしい巾着バッグ。
小ぶりなサイズ感で、春夏のやわらかな装いにさりげない華やぎを添えてくれます。
Tsubomi - 蕾 -

Tsubomi - 蕾 -
( Mini Drawstring Bucket Bag )
価格:¥19,800-
ころんとしたフォルムが魅力のミニバッグ。
カジュアルにもきれいめにも合わせやすく、
軽やかな季節のアクセントとして活躍してくれる一品です。
Yui - 結 -

Yui - 結 -
( Mini Round 2Way Hand Bag )
価格:¥47,300-
水引を思わせる持ち手と、やわらかな曲線が印象的な2wayバッグ。
丸みのあるフォルムが、春夏の軽やかな装いにやさしく馴染みます。
ハンドでもショルダーでも使えるのも魅力です。
春夏にこそ感じたい、和紙の魅力
装いが軽くなる季節だからこそ、
素材そのものの美しさは、より自然に際立ちます。
和紙の軽さ。
一枚ごとに異なる表情。
そして、牛革の深みある質感。
和然 – WASHIKA – は、
そうした素材の魅力を、日々の装いの中で気負わず楽しめるバッグとして届けています。
誰の手にも自然に馴染むこと。
それが、和然のものづくりが大切にしている感覚です。
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